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× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 「デートな気分」
えぇ。あくまで気分です。あしからず。 4/25に閉めた飲み屋で知り合った男の人、タカさん。 確か私よりも1つか2つ年下なんだけど、 私から見たらとっても身長が高く、 平井堅に少し似た彼は、素敵なんだなぁ。 かっこいいと言うより、素敵 の方がハマる感じ。 PR つづきはこちら 昨日の続き。
別ネタです。 父「母親の愛情ってのは深いんだぞ。」 私「うーん。そうですねえ。」 父「葵さんが生まれたばかりの頃、 お父さんの友達で子供が欲しいのに出来なかった夫婦がいたんだ。」 私「はあ。」 父「お父さんは、葵さんを友達にあげようとしたんだけど、 お母さんは、『絶対葵は離しません!!』言い張ってなぁ。」 ◇ この話、子供の頃にも聞いた事あったんだけど。 オヤジよ。 母親の愛情の深さを語りたかったんだろうけど、 オヤジの、私への愛情の薄さが露呈したネタだよな(爆)。 父「葵さん。肩揉んでやろうか?」
・・・うちの父ちゃん、何故か私の事を「さん付け」する(汗) クラシック音楽が大好きな父ちゃん。 BSでクラシック番組をかけながら、私の肩を揉んでくれた。 普段、あまり会話のない父子なので、 こういう、会話が出来る機会があると、彼ははりきって話し出す。 父「葵さんの誕生日は素晴らしいよな。 9月4日。ベートーベンの第九の4楽章だ。」 こんな、わけの分からん事を話すのが彼の常。 ホント、いつもの事なので、 「あー。そーですね~。」適当に相槌を打つ私。 父「お父さんはな、葵さんの誕生日が9月4日になるように願ってたんだ。」 私「はぁ。そうですかぁ。」 父「そうだ。トツキトウカ・・・」 私≪うん?トツキトウカ?十月十日?≫ 父≪計算して仕込んだなんて言えないよな・・・≫ 私≪それ以上言うな、オヤジ≫ 沈黙の中、アタマん中で繰り広げられる会話。 苦しい。
仕事したくないし、会社にも行きたくない。 何も考えたくない。 この症状がひどいのは、特に午前中。 何も考えたくないのに、やるべき仕事は山積み。 いや、やる事がある方が、何か考える暇がないのでいいんだけど。 ---ん?なんか矛盾してるぞ? ------しゃーないやん。矛盾も得意分野なんで(笑)。 つづきはこちら |
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